リブログ「何故?がさとう式の根本です」

何故揉むの? 本当にそれは正しいの?

何故引き上げるの? 本当にそれは正しいの?

私達の 筋ゆるは リンパケアは 何故揉まないの?

本当にそれは 正しいの?

私達は 肩こりという 本当に当たり前の

揉む 押す 引っ張る リンパを流す 運動をする

ということ 世界中で行われている  マッサージ ストレッチ 筋トレに

疑問を感じ そんなことをしなくても 筋肉をゆるめることができる

循環を改善することができる 痛みが消えて無くなっていくことを確認しています。

イノベーション  革新  パラダイムシフト

まだまだ なかなか起こりません。

私達は何故? を 問い続けます。

無料セミナーで ホワイトボードに みなさんのお悩みを書く

ほとんどのお悩みが解決してしまう。

私自身が 本当にマジックのように思う。

アプローチは無限にある それは 何故?を知っているから.....

私達は 何故を追求し 仮説を立て アプローチを変えてみる

何故 ゆびのばソックスは効果があるの? 

それはつま先に摩擦抵抗ができるから 

それは つま先でなくても良いのじゃない?

母趾球に抵抗形態をつけてみる

インソールができる

屈筋群が連携するのがわかる それは何故?

屈筋に荷重がかかり筒になるから

だったら 屈筋に荷重がかかるように輪ゴムをかけてみたら

やっぱり 効果があるよね!

ゆびのばソックスは靴を履いていないから 効果があるんだよね!

靴を履いたらいくらゆびだけ伸ばしても摩擦抵抗は小さくなる

だからインソールをつくる インソールも

抵抗形態は 型をとって接触面積を増やし そして靴紐をゆるまないようにする

私に言わせれば 接触面積なんて 少なくても 荷重が 屈筋群に加わる

形態にすれば 全く問題はないばかりか 摩擦より 

大きな抵抗形態を得ることができる

抵抗形態と 摩擦力の違いがなかなかわからないようですよね!

抵抗形態とは  進もうとする方向に抵抗する形です

摩擦力は摩擦係数×荷重 です。 力の大きさのことです。

表面積が大きくなれば 摩擦係数は大きくなり 荷重が大きくなれば

摩擦力が大きくなります。 抵抗形態が 大きければ

摩擦力はゼロでも 力は伝わります。

靴では靴下とう滑るものがあるので 摩擦係数をいくら大きくしても

抵抗力はそれほど強くなりません

摩擦力は抵抗形態のひとつにすぎないのです。

難しい話なのかな~

何故? が アイディアを生みます。

私達はいつも いつも いつも 何故?を問い続けています。

ただ ひとつの技術を開発するのではなく

ロジックで別の技術を模索します。 もしロジックが正しくなければ

応用はききません。 違う方法で応用ができてはじめて 

それは正解なのです。

インソール理論は 靴下を応用し 効果を出した

これだけでは たまたまインソールの形状が良かっただけかもしれません

それを応用して 輪ゴムの 理論を構築し 効果を出す

それもたまたまかもしれない

そして全く違う 靴下や インソールの応用した形状で

検証してみる やっぱり効果がある

だから 私達のロジックは 多分あっているのです

どんどん 効果をあげています

そしてロジックは完成しつつあります

大阪市 首こり頭痛専門整体

(リンパケア整体OK! 大木)

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営業: 火・木・土・日  

大阪市さとう式リンパケアの整体 リンパケア整体OK!(首こり専門整体サロン)

大阪市にて、さとう式リンパケアの整体(首こり、肩こり、首痛、頭痛)とセルフケア整体の指導を行っています。