リブログ「さとう式リンパケアの効果を最大限に引き出す方法」

圧倒的な効果を出している さとう式リンパケア

いや世の中には私達より 大きな効果を出す施術家もいます。

私は多くの一流と呼ばれる施術家達とあってきました

本当にすごい人は世の中にいて でそれはその人にしかできないし

多くの人がその人のそばについて それを学ぼうにも

教える人も 学ぶ人も 何をどう学べば良いのかがわからない

野球の長島さんみたいなもの

合気道でも 先生はできるが 自分ができない

私は合気道の術をyou tube の動画を見て 力学的に解析した

だけでできるようになりました。

で合気道を5年も習っている190cmほどのがたいの良い大男に

簡単にその技を使うことができ 

「私の先生の動きと同じだ!」と言われました。

その技を10分もあれば伝えることができます。

合気道に技など 教えていて思うのは 

思い込みの動きが習慣化して 同じ動作をしてしまうのが

ネックになっています。

動きに繋がりがないのが大きな問題で。 

局所の筋肉をバラバラに動かしてしまう。

さとう式では スピリチュアルも含めて 

全てロジックで解き明かしてきます。

で ロジックを理解するというのが さとう式では効果を出す早道です

と同時に 大切なのは 「繋がり」なんですね

「繋がり」って何? っていうと 思考とか想い になるのかな〜

例えば 料理人が 一流の料理を出したい 技術を高めたい

そう思って 努力していたとしましょう。

ある程度 技術が高くなり 人に認められるようになった

ところが 一流にはなれない。 何かが足りない

何が足りないのか? 繋がりなんですね

美味しい料理で 楽しんでもらう 笑顔が欲しい

料理と笑顔が繫がっている そこに雰囲気とか 技術とかが加味される。

技術とか 一流と呼ばれることは 人と比べてどうかってことで

すごく断片的なもので それを 追求すればするほど繋がりが

途切れてしまう。

技術 人に認められるかどうか それを求めても人には認められない

ところが 料理を楽しんでもらう 味わってもらう 笑顔になってもらうことを

求めていたら それは結果的に人に認められるということになる

人に喜んでもらうための 技術 料理

自分が成長するための 技術 料理

そして 最終的に人に認められる 技術 料理 

この繋がりがあって

料理人は幸せを感じることができ それを提供される側も幸せになり

繋がりができ お互いに幸せになれる

その繋がりを 愛情とか スピリチュアリズムとか 社会性とか

呼ぶのですが これも 相手に依存してはいけない

例えば 料理人が 客の好む料理に依存してはいけない

しかい 料理人は 客の好む料理を提案していく

主体性はあくまでも術者にある そしてクライアントにうかがいをたてる

繋がりとは 双方向コミュニケーションであり

それは 呼吸の間合いだったり 言葉の間合いだったり 動作の間合いだったり

ただただ空間の間合いだったりする

その繋がりの媒体に 宗教観がある場合もあれば 

そうでない心理的な繋がりもある

ただただ物理的な 繋がりの場合もある

言葉 呼吸 動作 意識 

私達の身体は神経という電線で張り巡らされており

身体そのものが電気回路でできている 

その構造体は 人間という意味で 非常に酷似しており

それらの電気回路やその信号は違いに共振したり

反発しあったりする 

そう 電気回路は 磁気をおびている

量子力学とかいう 難しい話ではない

私は物理が好きで 量子力学 相対性理論も大好きだが

私が言っている物理は 本当に簡単な 古典力学 電磁気学 論理学だ

あらゆる効果を上げるには まず 

何をしたいのか目的をはっきりさせる

そこに繋げていく 何故料理人になったのか?

誰を幸せにしたいのか? 喜ばせたいのか? 誰のための料理なのか?

料理とは何か?

美味しいと喜んでもらうための料理 それが最高の料理です

だから母の料理は最高に美味しい

技術が上がれば 喜んでもらえるという前提が 繋がりがない

根拠がない 技術が上がっても喜んでもらえないという 

とても簡単なトラップにはいり もっと技術をあげようとする

何かが足りない 違う技術を学ぶ

さとう式リンパケアでは 全ての繋がりの プラクティスをしていきます

大切なのは繋がりだけだと言っても良いでしょう。

屈筋ラインをつなげる 見る 観る 診る

筒をつなげる

流れをつなげていく

痛みにフォーカスしていると 流れは見えない 

痛みを消失させるためには 痛みにフォーカスしないで

流れを妨げている問題にフォーカスすることを理解してもらう必要がある

言葉を聞いてもらう そこにも繋がりが必要

痛みにフォーカスしていると 言葉が聞けない人もいるのですね

痛みが悪いものではない 痛みは危険信号であり

赤信号を取り除いても 問題は解決しない

赤が青に変わっていく すると次の信号が赤になる

また青に変わる すると 流れができていく

これが理解できれば  流れはできていく

一つ一つを理解していくこと 一つ一つを理解してもらうこと

そこに人間の繋がりができ そして 筋肉の繋がり

循環改善 そして私達の 方向性が繋がり

神経すなわち電線のネットワークから 

光ネットワークへと変換されていく

光ネットワークから こんどは 希望=量子ネットワークへ!

古典力学から 相対論 へ そして 量子力学へ

さとう式は 古典力学からのアプローチで 物理的な繋がりを

研究しており 最終的には 想い のぞみに繋げていく

それぞれは 独立したものではなく 順番なのです

そして 一番身近な 繋がりを大切にしていく

自分自信の筋肉の繋がり 神経の繋がり

家族との繋がり 仲間との繋がり 社会的な繋がり

社会との繋がり 

繋がりが難しいと思う必要がありません 

繫がっていると思えば良いのです。

実際に繫がっているのですから....

繋がりを意識する 言葉に発する 

「繫がった」と言うだけで良い 過去形で言う

過去形は状態を表す いわゆる過去分詞

例えば 壊れた という

過去形は 過去分詞であり 壊れた花瓶の 壊れたは

花瓶を修飾する 形容詞になる

繫がっている 繫がっていないの 判断は 

判断することで 決まる

これは古典力学ではなく 相対論量子論的な 不確定性原理という

大切なのは いきなり 不確定性原理に飛ぶのではなく

現在目の前にあるものの事象を 自分で決定すれば良いということになります

う〜ん 面倒なことを言っていますネェ

具体的には その人が良くなる 笑顔になることを想いながら

それをイメージして 施術することです

全てが繋がりなので そのネットワークが大きくなっていく

局所を繋げていくと 繋がりが広がっていくと 

その繋がりを実感してもらい 自分も実感する

耳たぶを回すだけで 足まで軽くなる これは

クライアントさんの筋肉 神経がつながり

自分とクライアントさんが繫がったことになります。

物理的な筋肉繋がりと 人間同士の繋がりと 想いの繋がり

全てが身の回りから繫がっている

それが絆という繋がり

地に足をつける 足元から 耳までを繋げていきましょう

自分の腔を整え それを伝えていく(繫がっていく)

それが さとう式リンパケアの極意かもしれません!

リンパケア整体 大阪さとう式リンパケア

大阪市にて、さとう式リンパケアの整体とセルフケア整体の指導を行っています。